いとしのレイラ

まいど

言わずと知れた エリック・クラプトンが在籍した デレク&ザ ドミノスの名曲です

しかし世間一般では 名曲 と言われる部分の前しか知られていません

レイラの本当の 名曲 の部分は後半のピアノの伴奏にオールマンのボトルネックが絡みながら演奏する部分です

この部分を知っていれば レイラは癒やしの曲 というのがわかります


この記事へのコメント
お邪魔します

でもこの曲確か他人の嫁さんに

捧げた曲ですよね、数年後に結婚

して、別れたそうですが、日本だと

「人の妻~」は演歌チックですが

洋楽だとカッコよく(良く)聞こえる

不思議だ。失礼しましたm(__)m
Posted by Buddy A at 2008年06月29日 11:37
まいど ご訪問ありがとうございます

クラプトンの親友のジョージ・ハリスンの奥さんに一目惚れしてその思いを書いた曲です
この曲に絶対欠かせないのがオールマンのボトルネックギターです
Posted by ライコネンやねん at 2008年06月29日 21:20
お邪魔しまっす~。
癒しの曲だったんですね。
 私はアンプラグドの”レイラ”が一番好きです。
   熱くって、切ない…曲かと勝手に思ってました。
 ”tears in heaven"も名曲…
劇的な人生ですね。 
Posted by サマンササマンサ at 2008年07月02日 19:46
まいど ご訪問ありがとうございます

アンプラグド
たしかMTVのライブのですか?
あの時のメンバーは
DS フィル・コリンズ(ジェネシス)
BG ネーザン・イースト

key ごめんなさい 思い出せない



レイラという曲自体2部構成になっており
前半の熱く歌うヴォーカルパート
後半の 癒やし を感じるピアノパートです
シングルやラジオなどでは前半のパートしか聴く事ができません
だからこそ後半のパート良さが重要になってきます
どちらにしても ポイントは オールマンのスライドギターですが
Posted by ライコネンやねん at 2008年07月02日 21:29
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いとしのレイラ
    コメント(4)