まいど
今回は
「レッド・ツェッペリン2」
でやんす
ベーシストは
ジョン・ポール・ジョーズ
で使用ベースは1964年製フェンダー・ジャズベースでやんす
このアルバム自体はZEPのメンバーひとりひとりの個性が出ているでやんす
ジョンジーの個性が出ている曲はなんといっても「レモンソング」でやんす
この曲はスタジオライブ形式で一発録音されており
そのベースプレイは即興アドリブでやんす
曲自体は3コードのブルースでやんすがジョンジーの個性が光る作品でやんす
「強き二人の愛」では見事にベースが歌ってるでやんす
「リヴィング・ラヴィング・メイド」や「ハート・ブレーカー」などではしっかりハードロックしてるでやんす
白人ながらモータウン系のベースを弾くジョンジーのプレイはかなりカッケーでやんす